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Author:ハッピーソング
いつでも今が一番しあわせな
ハッピーです。
今を楽しむことで、
最高の人生にしましょう!

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ハッピー・ソング

         ハッピー・ソング               07.2.3


  ついてる ついてる ついてる ついてる ついてる
  ラッキー ラッキー ラッキー ラッキー ラッキー デイ
  ハッピー ハッピー ハッピー ハッピー ソング みんなで歌おう!

1、朝は 元気に おはよう        学校 勉強 友達
  朝の空気が 美味しい         会社 仕事 大好き!
  朝ご飯も 最高             希望あふれる 未来
  生きてる 喜び             夢が いっぱい

※ ※  繰り返し

2、いつでも みんなに ありがとう    良くないことにも ありがとう
  心を込め ありがとう           良いことあれば 感謝
  笑顔を 添え ありがとう         いつも 私は ついてる
  感謝を 込めて              ついてる 私

※ ※  繰り返し

3、悲しみ 苦しみの中に           いつでも 今が しあわせ
  喜び 見つけ出そう            自分の 今に 夢中
  私の 喜び 運ぶ             今を 楽しむ ことが
  みんなの しあわせ            最高の 人生


  最高 最高 最高 最高 毎日
  エンジョイ エンジョイ エンジョイ エンジョイ エンジョイ ナウ
  ハッピー ハッピー ハッピー ハッピー ソング  しあわせの歌
 
* 繰り返し   しあわせが 来る

4、笑う 角には 福が       お腹 かかえて わっはっはっは
   笑えば しあわせになる    顔を くしゃくしゃに わっはっはっは
   明るい こころに なれば   大きな 声で わっはっはっは
   しあわせがくる          みんなで 笑おう

    わっはっは    繰り返し    笑え みんなで
    わっはっは    繰り返し    しあわせがくる

5、隣の人に 挨拶             そのまた 隣と 挨拶
  手と手を重ね 握手           力強く 握手
  目と目を あわせ 笑顔で       心を込め 激しく
  愛しています               愛しています

     アイ アイ アイ アイ アイラビュー
     好き 好き 好き 好き 大好き 
     愛 愛 愛 愛 愛 愛 愛 愛しています

     アイ アイ アイ アイ ボーアイニー
     サラン サラン サラン サラン サランヘー
     愛 愛 愛 愛 愛 愛 愛 愛しています

   ※ 繰り返し  しあわせの歌
   * 繰り返し  しあわせになる  みんなしあわせ  しあわせの歌 !
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テーマ : 作詞・作曲 - ジャンル : 音楽

ハッピーソング簡単解説

「ついてる ついてる ついてる ついてる ついてる
 ラッキー ラッキー ラッキー ラッキー ラッキー デイ            ※
 ハッピー ハッピー ハッピー ハッピー ソング みんなで 歌おう!」


一昨年話題になった、五日市剛先生の「ツキを呼ぶ『魔法の言葉』」をご存知の方はたくさんいることと思います。

そこでは五日市先生がイスラエルに旅行した際、そこで偶然知り合ったおばあさんに、ツキを手に入れるのは簡単だとして、ツキを呼び込む魔法の言葉は、“ありがとう”と“感謝します”の二つの言葉であることを教わったというのです。

嫌なことがあったときには、“ありがとう”って言うことで、不幸の連鎖を断ち切り、いいことがあったときには“感謝します”と言うことによって、これからの人生がガラリと変わるというのです。

そして五日市先生は、日本に帰ってきてから素直にその言葉を実践し、実際に人生が一変したと言うのです。

これら二つの言葉に加え、自分はいつでも“ついてる”と思い、口癖のように、「ついてる、ついてる!」と声に出して言うことによって、五日市先生だけでなく、周りの人たちも“ついてる”人生に変えることができたというのです。

この話を読んで、私もさっそく実践し、自分自身も、願いをかなえたり、ついてる自分に変わってきていることを実感しています。

そこで、自分が感動したものは、人にも伝えたくなり、私はこの話を何人もの人たちにしました。

しかし、真剣に自分の人生を変えたいと思っていた人たちでも、この話を聞いて実践した人の何人かから、意外な答えが返ってきました。

「難しい、私には無理だ」と。

こんな簡単な“ありがとう”“感謝します”“ついてる、ついてる”ということばを口にするだけでいいにもかかわらず、そのことを習慣化するのは、なかなかできないと言うのです。

そこでどうやったら、自然とこれらの魔法の言葉を口癖のように習慣化できるだろうかと考え、できたのがこのハッピーソングなのです。

この歌を覚え、知らず知らずのうちに口ずさむことによって、自然としあわせになれるようにとの思いで作った歌です。

この歌には、3つの魔法の言葉だけではなく、たくさんの力ある魔法の言葉が散りばめられていますので、気分が沈んだとき、元気になりたいとき、この歌を口ずさむことによって、必ず心が癒され、元気が出てくる、魔法の歌なのです。

みんなで歌うことによって、しあわせの輪を広げ、全ての人がしあわせになれる歌なのです。


簡単に歌の解説をすると、

まずは「ついてる、ついてる、ラッキー、ラッキー、ハッピーハッピー」という言葉は、それ自体幸運を招く力のある言葉です。

これらの言葉を繰り返すことは、幸運を招く言葉を自分の潜在意識に入れる作業となり、潜在意識レベルで、自分は「ついてる、ラッキーだ、ハッピーだ」と自覚できるようになるのです。

自分の人生は、他人によって左右されていると思い込んでいる人は多いのですが、実際は自分でイメージしたとおりの人生しか歩めないのです。

例えば、小さい頃、自分は歌手になるんだと思い、歌手になるためのあらゆる努力をすることで歌手になったという人は何人もいます。

それは歌手になるという夢を諦めずに、歌手になるというイメージを抱き続けた人の成功の姿です。

しかし、歌手という夢を抱きながらも、現実に押しつぶされ、「自分には無理だ。自分にはせいぜい、音楽の先生になることくらいしかできない」と思ったら、その人は音楽の先生になるのです。

また歌手になるのは大変だけど、歌を歌うのは好きだから、カラオケ店で働きたいと思えば、カラオケ店の店員、更には店長になるかもしれませんが、それもやはり、自分がイメージした通りなのです。

つまり自分の人生は、良かれ悪しかれ、自分がイメージしたとおりの人生を歩むようになっているのです。

「私は不幸だ。綺麗でもないし、頭も良くない、特に取り得もない私には、しあわせになれる要素は全く無い」と思ったら、その思ったとおりの、不幸せな人生を歩むようになるのです。

逆に「私は綺麗でもなければ、頭も良くない、人に誇れる取り得も何も無いけど、私の周りには素敵な人ばかりが集まり、私はしあわせだ」と思ったら、その人は本当にしあわせになれるのです。

つまり私が「私はしあわせだ」と思ったら本当にしあわせになれるし、「私は不幸だ」と思ったら本当に不幸になってしまうのです。

ですから我知らず「ついてる、ついてる、ラッキー、ラッキー、ハッピーハッピー」と口ずさむことによって、私はついてる、ラッキーだ、ハッピーだという言葉を潜在意識に入れることにより、実際についてる、ラッキーで、ハッピーな人生を歩めるようになるのです。

1、「朝は 元気に おはよう
   朝の空気が 美味しい
   朝ご飯も 最高
   生きてる 喜び」

“一年の計は元旦にあり”というのと同じように、今日一日を良い日にするためには、まずは朝、元気に「おはよう!」と言って起き、みんなに元気に挨拶をしましょう。

そんなすがすがしい朝を迎えると、朝の空気も美味しくなるし、朝ごはんも美味しい、最高の朝ごはんを食べることができます。

それは例え、いつもと同じ変わりばえのしないご飯だったとしても、「おいしい、おいしい」と言いながら、おいしいと思いながら食べることによって、朝ごはんの時からしあわせを感じることができます。

すがすがしい朝を迎え、美味しい空気、最高の朝ご飯を食べることによって、今日も元気に生かされていることを感じるとき、生きてること自体がしあわせだなと、喜びを感じることができます。


 「学校 勉強 友達
  会社 仕事 大好き!
  希望あふれる 未来
  夢が いっぱい」

毎日通う学校や会社、そこでの勉強や仕事、全ては自分の将来の為に今頑張ってることです。

同じやらなければいけないことを、嫌々ながらやるのか、喜んでやるのかでは、結果に雲泥の差が表れます。

“好きこそものの上手なれ”とも言うように、好きになってやると、勉強にしろ仕事にしろ、効率も違うし、身に付く度合いも違ってきます。

そして何よりも、好きになることで楽しむことができます。

どうせやらなければいけないことなら、好きになって楽しんだほうが絶対に得です。

無理やりにでも、私は勉強が好きなんだ、仕事が好きなんだと自分に言い聞かせ、楽しみながら勉強や仕事に取り組みましょう。

そして私の未来は、希望に満ち溢れ、やりたいこともいっぱいあるんだということで、今の勉強や仕事を楽しむことによって、希望に満ち溢れる将来を、わくわくしながら夢見ることができるようになります。


2、「いつでも みんなに ありがとう
   心を込め ありがとう
   笑顔を 添え ありがとう
   感謝を 込めて」

私達は一人では生きてはいけません。

いつも誰かにお世話になりながら、毎日を生きているのです。

例えば、電気、ガス、水道のライフライン。

いつでも自由に、いくらでも使えて当たり前と考え、電気、ガス、水道を自由に使えることに感謝をすることを忘れてしまっていることと思います。

しかし、電気、ガス、水道のライフラインは、何万人もの人たちの陰の努力があってはじめて使えているのだということを忘れてはいけません。

使うたびごとに、いつも、「こんなに自由に電気、ガス、水道を使えるようにしてくださった、全ての人たちに感謝いたします」このような思いを込めて、「ありがとう」と言いましょう。

ご飯を食べるときも、お米や野菜、肉や魚を私達がいただけるように、作り、運搬し、加工し、準備してくれた全ての人に感謝いたしましょう。

このようなことを考えると、普段当たり前に使っていたものにも、すべて私達の知らないところで、多くの人たちの手が加わっていることを思い、感謝せざるを得ません。

ですからいつでもみんなに感謝する気持ちを忘れることなく「ありがとう」と言いましょう。

心を込めて「ありがとう」、笑顔を添えて「ありがとう」、感謝を込めて「ありがとう」と言いましょう。

ほんの些細なことにも「ありがとう」と言われたら、言われた人も嬉しくなります。

そしてもっとしてあげたくもなります。

この「ありがとう」の言葉は、社会を円滑にする潤滑油でもあり、人間関係を円満にする潤滑油でもあります。

しかしこの「ありがとう」の言葉は、人に対してのみ使うのではなく、独り言のようにいつでも繰り返し繰り返し口に出しても不思議な効果があります。

私の知り合いにも、「ありがとうございます」と何万回も唱えたら、それまでギクシャクしていた夫婦関係が急に円満になったとお話ししていた人もいます。

そんなふうに「ありがとう」という言葉も、口癖になるくらいに、いつでもどこでも口から出てくるようにいたしましょう。


  「良くないことにも ありがとう
   良いことあれば 感謝
   いつも 私は ついてる
   ついてる 私」

良いことがあったとき「ありがとう」と言うのは簡単です。

しかし良くないこと、嫌なことがあったときに「ありがとう」と言えたら、感謝の上級者と言えるでしょう。

例えば、朝寝坊してしまって、朝食を食べれなかった、というようなとき、いつもよりゆっくり眠れて良かった「ありがとう」。

いつも朝食を食べるときは急いで食べるので、消化にも悪かっただろうけど、今日は朝食を食べなかったので、胃の負担も軽くてすんで良かった「ありがとう」。

それにいつも以上に昼食を美味しく食べれそうだ「ありがとう」という具合に、プラス思考でいくらでも良い方に考えることはできます。

そうやって、良くないことがあっても、その中に良いことを見つけて「ありがとう」と言いましょう。

良いことがあれば無条件「感謝」します。

そう考えることで、どんなことがあっても、いつも私はついてる!ついてる!

本当についてる私なんだ!と口に出して喜び、感謝することを習慣化しましょう!


3、「悲しみ 苦しみの中に
   喜び 見つけ出そう
   私の 喜び 運ぶ
   みんなの しあわせ」


良くないことがあったとき、そのなかに良いことを見出し感謝するのは大変です。

しかし、悲しいことがあったとき、苦しいことがあったとき、その悲しみや苦しみの中に喜びを見出すのはもっと大変です。

例えば、本当に好きで好きでたまらない人と付き合っていたのに、突然信頼していたその恋人に浮気されて捨てられてしまったとき、あなたならどう思いますか?

ほとんどの人は、悲しみのどん底に落ち込み、何日も、時には何年も立ち直れないかも知れません。

それは悲しいばかりではなく、苦しく、辛く、それこそ死んでしまいたいくらいかも知れません。

こんな話は本当によく聞く話ですが、私はそんなとき、心の底から良かったと思い、喜ぶことができるでしょう。

何故なら、そんな相手は、いつかは必ず浮気するような人だからです。

どんなに付き合っていたときはしあわせだったとしても、しあわせであればあるほど、裏切られた時に辛く、苦しく、悲しい思いをするのです。

そんな浮気性な人と一緒になっても、決してしあわせになれることはないでしょう。

そんな人にいつまでも引きずられるて、苦しい思いをするよりは、そんな人は忘れて、自分を絶対裏切らないような人と一緒になった方が、絶対にしあわせになれます。

そんなふうに切り替えて、悲しみ、苦しみの中に、喜びを見つけ出すのです。

ちなみに、あなたが「私はいつかきっと裏切られるだろう」と思っているとすると、逆にあなたは相手の人を裏切るタイプの人なのです。

何故なら、人を判断するとき、その判断の基準となるのは自分自身だからなのです。

例えば「自分は人を信じることができない」という人はよくいますが、それはその人自身が簡単に人を裏切るため、人は人を裏切るもんだ思っているので、人を信じることができないのです。

逆に「私は絶対裏切られないだろう」と思っているような人は、「私は絶対人を裏切らない」という信念を持っている場合が多いので、そのような“人を信じれるような人”を捜したほうがよいでしょう。


こんなふうに、悲しみ、 苦しみの中に、喜びを見つけ出すのは大変ですが、これも発想を切り替えれば必ずできるようになります。

悲しいとき、苦しいときにこそ、「今こそ私の実力を発揮するとき」と思い、悲しみ、苦しみの中に喜びを見つけ出しましょう。

もし悲しみ、苦しみの中に喜びを見出し、元気にしている姿をみんなに見せたなら、そんな姿に勇気付けられる人も多くいることでしょう。

生き方として、私が清く正しく、しあわせに生きることは難しいですが、私の生き方で、私の周りの人たちをしあわせにするのはもっと難しいです。

しかし、悲しみ、苦しみの中に喜びを見つけ出し、けなげに、元気に、たくましく生きたとき、その生き様は多くの人たちに感動と、生きる勇気を与えることができます。

そんな逆境の中でも、しあわせに生きる姿を見せたとき、必ず多くの人々にしあわせを届けることができるのです。

みんなにしあわせを与えることのできる人生を歩むことができたら、これ以上しあわせなことはありません。


  「いつでも 今が しあわせ
   自分の 今に 夢中
   今を 楽しむ ことが
   最高の 人生」


よく将来楽な生活をするため、今は歯を食いしばって、必死に頑張ろうということで、苦しい毎日を送っている人は多いと思います。

実際、成功をおさめてから、「若かったときは苦労したけど、今となってはいい思い出だ」というような話はよく聞きます。

しかし成功をおさめることができたからこそ、そんなふうに言えるのであって、多くの場合は今も昔も苦しいままという人の方が多いのが現実です。

ではしあわせとは、いつ感じるのがいいのでしょうか?

それは“今”しあわせを感じることができたら、それが一番なのです。

いつでも“今”、しあわせを感じることができたら、最高の人生を生きることができるのです。

そのためにはどうしたら良いか?

今私がやっていることに喜びを感じ、しあわせを感じることです。

“年頃の娘は、箸が転がっても嬉しい”といいますが、そんな日常の当たり前のことにも喜びを感じる感受性を持てれば、いつでも“今”にしあわせを感じることができます。

とにかく、今自分がやっていることに喜びを感じ、楽しむようにしましょう。

楽しみながら、全てのことを行いましょう。

いつでも今を楽しむことができたらば、それは最高の人生になるのです。

いつの自分を思い出しても、しあわせだった記憶しかない人生。

最高ですね!

そんな人生はお金では買えません。

知識でも買えません。

力でも得ることはできません。

ただ今の自分を楽しむ心を持つことによってのみ得ることができるのです。

ですから、どんなに貧乏だったとしても、どんなに忙しくても、誰でも心の持ち方を変えることによって、そんなしあわせな人生を得ることはできるのです。

最高の人生を!


「最高 最高 最高 最高 毎日
 エンジョイ エンジョイ エンジョイ エンジョイ エンジョイ ナウ     *
 ハッピー ハッピー ハッピー ハッピー ソング  しあわせの歌
 
* 繰り返し   しあわせが 来る」


最高、最高、エンジョイ、エンジョイ、ハッピー、ハッピーと、何度も何度も繰り返し口ずさむことによって、潜在意識にこれらの言葉を入れてやり、実際最高の人生を歩み、今をエンジョイし、ハッピーな日々が来るようになるのです。

それがしあわせの歌であり、必ずしあわせがやってきます。


4、「笑う 角には 福が
   笑えば しあわせになる
   明るい こころに なれば
   しあわせがくる

   お腹 かかえて わっはっはっは
   顔を くしゃくしゃに わっはっはっは
   大きな 声で わっはっはっは
   みんなで 笑おう

   わっはっは    繰り返し    笑え みんなで
   わっはっは    繰り返し    しあわせがくる」


4番は解説するまでもなく、笑いが福を呼び、笑うことでしあわせになれるということです。

笑うことで心も明るくなるし、心が明るくなれば、しあわせがやってきます。

笑顔は笑顔を呼び、しあわせをもたらします。

とにかく恥じも外聞も捨て、みんなでお腹抱えて笑いましょう!

顔をくしゃくしゃにして笑いましょう!

大きな声で笑いましょう!

みんなで一緒に笑いましょう!

しあわせがくるように笑いましょう!


5、「隣の人に 挨拶
   手と手を重ね 握手
   目と目を あわせ 笑顔で
   愛しています

   そのまた 隣と 挨拶
   力強く 握手
   心を込め 激しく
   愛しています」

最近多い事件の一つに、隣人トラブルというのがあります。

隣人間での、騒音問題、境界線問題等、ほんの些細なことで対立してしまうトラブルです。

何故そんなことが起こるかと言えば、結局は隣人を気に入らないためということになります。

気に入らない、表現を変えると、愛せないということです。

愛せないことが乗じて、憎しみにまで発展してしまうのです。

では何故愛せないのか?

多くの場合、利害が対立してしまうからです。

お互いがお互いを尊重し、尊敬しあうことができれば、平和な関係が築けるのですが、近ければ近いほど対立する利害ができてしまいます。

そのような関係を解消する方法は、まずはお互いを理解することです。

理解するためには、お互いに話し合いのときを持ち、そんな話し合いを重ねることで、誤解が解かれ、理解し、愛せるようになります。

そのための第一歩が、挨拶です。

隣の人に挨拶し、握手をすることのよって、一種のスキンシップをはかり、目と目を合わせ笑顔を交わすことによって、心の交流も始まります。

そのようにして全ての隣人を愛しましょう。

もちろん愛といっても、男女の恋愛関係ではなく、隣人愛ですが、隣人愛を拡大していくことによって、愛に満ちた社会を作ることができます。

対立や闘争は、憎しみや怒り、恨みから生まれます。

恨みや憎しみをはらす為に、日本では仇討ち等を行ってきましたが、そんなことをすれば、また新たなる恨みを生むだけです。

恨みからは、また新たなる恨みしか生まれません。

恨みや憎しみをなくす方法は、愛しかありません。

憎い相手でも相手を理解し、愛することができたとき、戦争はなくなり、平和な世界が実現します。

そのため、まずは自分の隣人から愛しましょう。

隣にいる人を愛し、愛の輪を広げることで、平和な、理想の世界ができるのです。

さあ思い切って隣の人に挨拶しましょう「愛しています」と。

そのまた隣の人にも挨拶しましょう「愛しています」と。

心を込めて、思いを込めて、力強く、大きな声で、激しく挨拶しましょう「愛しています」と。


  「アイ アイ アイ アイ アイラビュー
   好き 好き 好き 好き 大好き 
   愛 愛 愛 愛 愛 愛 愛 愛しています

   アイ アイ アイ アイ ボーアイニー
   サラン サラン サラン サラン サランヘー
   愛 愛 愛 愛 愛 愛 愛 愛しています」

英語で挨拶「アイラビュー」

日本語で挨拶「大好き、愛しています」

中国語で挨拶「ボーアイニー」

韓国語で挨拶「サランへー」

世界の友と、みんなで挨拶しましょう「愛しています」

愛し愛されたとき、私はしあわせになれるし、あなたもしあわせになれる。


しあわせの歌を歌うことで、みんなしあわせになれる、それがしあわせの歌!ハッピーソング

ハッピーソング解説2

願いをかなえる方法という話を聞いたことはありますか?


前回のお話の最後の部分、

「また“感謝します”はいい事があった時に唱えるのと、

またはこうなりたいという願いを先に言って、
それが実現したこととして感謝しますというと、
本当にそのことが実現してしまうのだそうです。


例えば、「明日は晴れました!感謝します!」という感じに。」





この部分には、願いをかなえる秘密が隠されているのです。



つまり、一つには、自分の願いは、
もう既にかなったものとして、心にイメージし、

「明日は晴れました」のように過去完了形で唱えるということです。


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テーマ : 楽しく生きる - ジャンル : ライフ

ハッピーソング解説

今回からハッピーソングの解説をしていきたいと思います。


まずは最初の部分から。



「ついてる ついてる ついてる ついてる ついてる
ラッキー ラッキー ラッキー ラッキー ラッキー デイ        ※
ハッピー ハッピー ハッピー ハッピー ソング 
みんなで 歌おう!」


%%name%%さんは、五日市剛さんの
「ツキを呼ぶ『魔法の言葉』」という話を聞いたことがあるでしょうか?


これは工学博士である五日市剛さんが数年前、

イスラエルに旅行したことから物語が始まります。


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